代表の挨拶

真体療術学院 代表 野村 忠司

  • 真体療術創始者
  • 「紹介のみで年間800名が訪れる」野村均整療術所 総院長

治せる治療家を追い求めつづけるあなたへ

たくさんの天才治療家がいる中、名前が後生に残される人生を送る治療家が何人いるのでしょうか?

そのような治療家を育てるべく、。真体療術学院を設立しました。

こんにちは、代表の野村 忠司です。

私は営業の世界で3年間仕事していました。
その時、「商品」「技術」に自信がない時、なかなか売るのが難しかったことを覚えています。

あなたは今、自分の技術に自信を持てていますか?

むずかしい症状の人が来たり、見たこともない症状の人が来た時に自信なさそうに話したり、電話の時点で断ったりしてませんか?

技術に自信がつくと患者さんとの接し方が変わります。

治せないことが一番のストレス

治療家に取って、苦しんでいる患者さんを目の前にして治せない時の苦しみほど大きなストレスはありません。
治療家をやめたくなる原因の1つにもなるくらいです。

逆にどこにいっても改善しなかった症状を自分が治せた時の喜びは何ともいえない幸福感に満ちています。

私は常にその幸福感を求めて30年以上治療方法を研究し続けてきました。

治せない症状との戦いから生まれた治療法

師匠の山本先生が亡くなられた後、聞いたことも、見たこともない病名や症状名に出会い、なかなか改善すること ができませんでした。
ですが、その症状と戦い続けることで今の治療法にたどり着きました。

気がついたのは「人ぞれぞれ合う刺激が違う」ということです。

そらからというもの改善に次ぐ、改善で今の手法をあみだしました。

また時代と共に人間の体が変化することに気づき、その変化に刺激を合わせることで劇的な効果を生み出す方法も見つけました。

そして、今も最高次元から時空を超えて、見たこともない技を次々編み出しており、日々進化しております。今では師匠山本先生の教えは1%も使わなくなりました。

私の決意はただ1つ、「治せる治療を追求し続けること」そこだけです。